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【逃げ恥】逃げるは恥だが役に立つ 最終話 感想ネタバレ含む

 

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逃げ恥 最終話 あらすじ


プロポーズを『好きの搾取です!』と断ったしまったみくりは、モヤモヤしています。

そして、そのモヤモヤはなんと、商店街カウンセラーの仕事にも通じていることでした。

最低賃金プラス雇用主からの愛情を求めるみくりはかわいかったてす。

それに対して出した平匡の答えが『共同経営責任者』というまたひねりの効いた答えでした。

2人は、303号室のとりあえず共同経営責任者という形態で、家事の役割分担をする事にしましたが、会議をするたびに問題点が噴出します。

みくりもフルタイムで働き、余裕がなくなってしまい、ついお米を炊き忘れた平匡に悪い態度をとってしまいます。

そして、そんな自分に落ち込みます。

平匡も、正直家事はしたくないのが本音のようです。

けれど、2人は、話し合いを重ねます。

それでもなかなか溝は深く、今度はみくりが心を閉ざしてしまいます。

平匡は、自分がいつも閉ざしてきた心をみくりが温かく見守って、何度も呼びかけてくれていたことを思い出し、今度は自分の番である。と、風呂場に閉じこもったみくりに語りかけるのでした。

 

 

 

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【逃げ恥】最終話 感想


最終話は、山あり谷ありでしたね。

もうどうなっちゃうんだろうとハラハラしながら見ていました。

夫婦には夫婦の数だけ、それから夫婦のシチュエーションの数だけ、夫婦の形があるということだったのでしょうか。

イチャイチャシーンもたくさんありましたし、百合ちゃんと風見もくっついちゃいましたし、最後は挙式エンディングで言うことありませんでした。

ああ、来週から逃げ恥ロスになりそうです。

それくらいみくりと平匡のカップルはかわいらしい、愛おしいカップルでした。

まあ、私の個人的見解としましては、結婚には妥協というものが地味に大事かな?と感じます。

それにしても、先の読めない面白いドラマでした。

みくりと平匡のデレるシーンはまさにムズキュンの真骨頂を発揮してましたね。

今回のドラマを見て、ああ結婚って確かに共同経営責任な部分ってあるなあと、感じました。

みくりと平匡みたいな夫婦に憧れます。

結局、2人とも好きあっているので、2人らしい家族になれたらいいんじゃないかなと思いました。

平匡がみくりのことを小賢しくない。と言ったことが、みくりの心のわだかまりを溶かしたのですね。

最後のハグも、イチャイチャのシーンも納得の仕上がりでした!!

追伸

百合ちゃんと風見の恋にもバッチリムズキュンさせて頂きました。

面白いドラマだっただけに、終わったことが残念です。

来季のドラマに期待して、この辺で終わりたいと思います。

 

 

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