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空想考察

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神の舌を持つ男 まとめ あらすじ感想ネタバレ含む

◆目次

 

神の舌を持つ男 1話 感想 

 

絶対舌感をもつ朝永蘭丸が、謎の美女ミヤビを追って、様々な温泉宿で、事件に巻き込まれます。その事件を彼の持つ、絶対舌感で解決しながら、ミヤビを追いかけて旅する話です。 

 

蘭丸の旅には、古物商で二時間サスペンスマニアで蘭丸のことが好きな甕棺墓光(かめかんぼひかる)と、冷静なツッコミ担当の宮澤寛治が同行します。

 

ドラマ的には、「トリック」に、二時間サスペンスのエッセンスが入った感じです。

なので、なんと各話ごとに、二時間サスペンスの女王がゲストとしていらっしゃいます。

 

1話目のゲストはなんと片平なぎささん。 蘭丸、光、寛治は、ミヤビを追ってとビワとホタルが名産地の温泉宿へ。

中国人観光客で賑わっている旅館でした。

そこで殺人事件に遭遇し、蘭丸が絶対舌感で事件を解決します。

そう、ビワとホタルと中国人観光客がキーワード立ったのです。

 

伏線が最後に一気に回収されてすごい!と、思いました。

 

手袋ギギギも見られて満足です。

 

  

神の舌を持つ男 2話 感想  

 

ミヤビを追って一向は鐵友温泉、 南出田楼へ。

 

寂れた温泉旅館で、ランキングでも最下位。

原因は強烈な仲居頭の模様。  

 

それは置いておいて、やはりここでも殺人事件に巻き込まれる蘭丸と光と、寛治。

 

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お約束の蘭丸の絶対舌感で事件は解決します。

 

光はどうやら、毎回コスチュームが変わるようですね。 

今回は、ゴスロリでかわいかったです。

コスチュームで、少しキャラが変わるのかな?

 

寛治のツッコミも、さらに面白くこなれていきそうですね。

 

蘭丸の舌で味わうシーンも自然になってきた感じですね。

 

今回は、蘭丸の過去が少し描かれていました。  

蘭丸の絶対舌感はお父さんの仕業?だったのですね。

蘭丸かわいそうでした。

 

女将がかわいかったです。

 

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