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空想考察

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クラウドソーシングで、発注するのと受注するのとどちらが良いのか考えてみた。

クラウドソーシングで、発注するのと受注するのとどちらが良いのか考えてみた。


クラウドソーシングでライターのお仕事を以前したことがあります。

結構大変でした。

報酬も悲しいくらい少なかったです。

もう、これ記事を書いてもらった方がいいのかな?と、発注者側になってしまおうかと考えたのです。


そして、いっぱい記事を書いてもらって、自分でサイトを立ち上げてそれを載せていけば、いいかな?とね。


で、頭の中でシミュレーション。

…。おや?おやおや?


これ、発注する方が、めっちゃ大変じゃね!?


タスク式でシミュレーションしてみると、


テーマの作成

企画立ち上げ

ドメインの取得

サイトの立ち上げ(デザイン決定など)

画像準備


キーワード、タイトルの概要決定

記事のサンプルなどの作成

募集をかける

納品物のチェック(コピペのチェックなど)

承認、非承認の決定

入金


サイトページの作成

更新などなど


少なく見積もってもこれだけの行程があるわけです。(たぶんまだゾロゾロ出てくる)


…。いや、これは私にはできません。

収益の上がるようなサイトにするためには、たくさんの記事が必要なわけです。


キーワード、タイトルの概要決定

記事のサンプルなどの作成

募集をかける

納品物のチェック(コピペのチェックなど)

承認、非承認の決定

入金


↑この行程をおそらく、1記事1000文字としたら、200回くらいは行わないとある程度アクセスの期待できるサイトにはなりません。


計算してみてウヒャーってなりましたよ。

どんだけ時間がかかるのだ!?とね。


時給換算でいくらくらいになるのでしょうかね?


それで、サイトが収益をあげられたらいいでしょうが、あげられなかったら…と考えたらゾッとしました。


ええと、私、とりあえずは書く方でがんばります…。

 

 

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