空想考察

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小説とか書くのが楽しい


これまで、何本か小説などを書いています。

自宅でみなさんオネンネしています。

世に出すつもりもなくただ書きたかったから書きました。

とにかく書きたい!

そんなエピソードに出会うと、書かずにはいられません。

現在ラストまで書き終えられたものは数本。

途中のものは構想もあわせれば4つ。

ちゃんと数万字を紡いで、最後まで書き上げられた時は最高の気分になれます。

ドーパミンやらエンドルフィンやら出てもうタイヘン!

私の小説の文は、基本的にとても短く構成もかなりシンプルな時系列的なものしか書けません。

でも、小さなエピソードをたくさん少しずつ積み上げることで、ちゃんとストーリーができあがります。

あ、出版はしてませんよ。

あくまで私小説ですから。

身内に読んでもらって、楽しんでもらうために書いています。

読んで面白かった!って読者(家族)からダイレクトに言ってもらえるのはありがたいです。(たまにダメ出しもありますが…。)

私の書く小説や文章はほとんどが一旦誰かに読んでもらってからの形になっています。

まあ、それでも書く速度が暴走しているときは、チェックを受けずにブログなどにアップしていまうのですけれど…。

はてなブログさんにも小説を書いてみたいなと、現在在庫の取り寄せ(まあ、私が書くということ)をしています。

空想考察書店のライブラリーに近く並ぶと思いますので、その時はよろしくお願いします。
 
何か人気の分野はありますかね?

ところで、小説家には大きく二つのグループがあります。

フィクションが得意なタイプと、あまり得意ではないタイプです。

私は前者は天才だと思います。小気味よいスマートさを感じます。

自分の脳内のオリジナルの世界を文字としてアウトプットし、それを読んだ人に共有させることができる。

そして、何よりもミステリー作家はすごい!

いくつものウソやミスリードを重ねて、読者をワクワクさせてくれる。

京極夏彦先生などは、本当に凄いと思います。(本は物理的に重いですが…)

では、またライブラリーを増やすべく記事を書いていきます。

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